読書の季節|Kindle Paperwhiteは買いなのか?

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話題の電子インクKindle Paperwhiteは便利なのか?

Kindle Paperwhiteは電子インクの製品である

電子インクとは本物の紙のような読み心地で見にやさしく、しかも省電力で書き換えの時だけ電力を使う。通常のタブレットやスマートフォンで長時間、文字を読むと目が疲れる。しかし、この電子インクは発光していないので目にやさしいく疲れにくい。読書にはうってつけだ

紙にない機能。

一般の本ではありえない機能がそなわっている。それは辞書機能である。読めない文字を指でなぞるって色を反転させると、辞書が起動し、読み方、意味など調べる事ができる。これがまた結構つかえる。

ちなみにウィキペディア検索もできる。

機種は4G(無料)内臓やWIFIのみとあり4Gはなっと回線料はamazon負担となるがそのぶん本体がwifi版とくらべて少しお高い。自分の使用用途によって選ぶとよい。

ちなみにバックライトもついているので暗闇でも読める。明るさも調節できる事が憎い。

大きさは6インチだがとにかく軽い。わずか約160gしかない。

 

本体もかなり薄い。ちなにポケットに入れても無理はない。

充電ケーブルはマイクロUSBで 1回の充電で1日60分以内で読書しても1週間以上はもっている。さすが電子インクである。

背面のデザインはKindle Paperwhiteではなく思いっきりamazonである。

これは残念。

中身は電子書籍で1冊1冊購入しクレジット決済していく仕組みだが、Amazonのアカウントがいるぞ!

ちなみに1冊1冊購入するのが面倒なので、月額980円で読み放題サービス Kindle Unlimitedキンドル アン リミテッドに加入した。リミットがないと言うネーミング なんてセンスがよい!

和書12万冊、洋書120万冊、マンガや小説、雑誌、Kindle Unlimitedマークがでれば読み放題である。1度に10冊まで本体にダウンロードする形になる。次に読みたければ1冊、削除と言う形になる。

そらそうだな、数百冊ダウンロードして1か月で解約すれば十分もととれるもんね!!考えたなamazon。

結論、見やすいし、鞄に入れておくだけで待ち時間に出しさっとよめて、途中でもしおりをすることができる。これは買いです。間違いなしに

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最後までお読み頂きありがとうございました

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