ipadガラスフイルム超透明を貼ってキズからのりきる

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スマホやタブレットの画面にガラスフイルム貼っていますか?

皆さんはスマホやタブレットにガラスフイルムを貼っていますでしょう?

画面が割れたり、傷ついたりしていないでしょうか?昔し昔し本体が安い時代。15万円をも超える価格設定の製品などはなかった時代、正直ガラスフイルムなどあまり販売されていませんでした。機種変更や買い替えが盛んで正直、本体や画面にキズがつこうがあまり気にしなかった記憶があります。しかし、昨今、本体価格が高騰し買い替えなど頻繁にはできません。それこそ画面が割れたりキズがつくなど悲劇です。修理もまた高額な金額を請求される場合があります。そこで流行しているアイテムはそう「画面にガラスフイルム」など貼り本体を保護する事です。

しかし ガラスフイルムはどれを選べば??

各メーカーから様々なガラスフイルムが販売されています。

選ぶポイントはズバリ5つ!

①張りやすさ!!

②気泡が入りにくい。

③光沢ありタイプor光沢なしタイプ

④ガラスフイルム自体の強度 H記号が大きい数字ほどキズに強い

⑤指紋がつきにくい

その他にも目にやさしいブルーカットなど。

 

今回は価格や品質など考え保護フイルム商品を慎重に選びiPAD air2019に実際に貼ってみました

選んだ商品は

株式会社MSソリューションズから販売されている高品質ガラスフイルム「GLASS REMIUM FILM』

高度は10H  厚みは0.33mm 透明度は 超透明

amazon ¥2,660-

画質を損なわない、超透明と記載があり更に

フイルムを張るのに専用のキットが付属しているのが選んだ決めて!!

正直、フイルムは張るのは難しく、空気や気泡などが入りやすく、少しでも気泡が入れば気になって仕方がありません。

箱を開封すると

フイルム本体

布クリーナー

アルコールクリーナー

DRYクリーナ

ホコリ除去の為の粘着テープ

それと 取り付けキット

まず取り付けキットと呼ばれるプラスチックの入れ物にiPAD本体を入れる。

よくみるとiPADのボリュウームにあたる部分もしっかりクボミがありピッタリとハマる。

次に、フイルムを画面に貼る前に、事前の画面の汚れをふき取る。まずは付属しているアルコールたっぷりの洗浄布で磨き上げる。

本体にふれないよう取り付けキットをしっかり持ってふきあげる。

画面をアルコールでふくだけで、事前についた指紋などの汚れは一発で落ちる!!

次にDRYと記載があるクリーニングクロスで再度、磨き上げる!!

ガラスフイルムの保護フイルムを剝がし、剝がした面をiPADの本体に乗せる!

この時、重要な事は先にガラスフイルについている青い透明な耳を取り付けキットのくぼみにしっかり固定させてからガラスフイルから手を放す!!

(拡大)この青い部分を先に取り付けキットの凸凹を合わせるだけで、ガラスフイルムの張り付ける位置が勝手に決まる!!なんと便利。

今までガラスフイルムを手動で張った事がある人ならわかると思うが、手動で張るとインカメラの穴などズレてフイルムが張られてしまうケースがある。

ガラスフイルムと画面本体が綺麗に張る事が確認できた。今回は気泡が入らなく綺麗に貼れた。製品の特長なのか??するする空気がぬけた。

後は全面の保護フイルムを剝がすのみ!!

今回の選んだ株式会社MSソリューションズから販売されている高品質ガラスフイルム「GLASS REMIUM FILM』はどうやらガラスフイルム自体が本体と同じ大きさで作られている。つまり本体のベゼルまでしっかりとガラスフイルムで保護されるタイプだった。商品によっては、画面サイズだけ?という物も多く、時には 少し画面より小さいぞ!と言う粗悪品まである。今回のようなしっかりベゼルの端まである商品はあまり見ない。

まとめ

透明度はフイルムを張っていないように感じる程である。そして指紋も付きにくく、取り付けキットはシンプルで使いやすかった。正直貼る前と張った後が一緒でわかりずらいが、あくまでも保護できればよい

デメリットではないが、世にある数々ある商品の中では少し金額がお高いのかな?と感じました。このクオリティなら当たり前かな。。

 

 

 

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最後までお読み頂きありがとうございました

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