無印良品|高級コーヒーメーカーMJ-CM1その3

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面御なメンテナンすはいや!

コーヒーを入れるたびに出てくるのがコーヒー豆を挽いた後の処理。めんどくさいと言うより、本体から分離するのでそのままゴミ箱にポイ!後は水でゆすぐだけ!

だったらいいのだが

実はそれ以外にも、定期的なメンテナンスがいる。といっても1杯、飲むたびに1回メンテナンスが必要なわけではない!ただメンテナンスしないと故障の原因にもなるので購入を検討している人にはしってほしい!

メンテナンスとは

そてはズバリ、豆を挽く部分 そうミールする装置を清掃しないといけないのだ。このコーヒーメーカーの心臓部にあたるパーツだが本体上部を軽くひっぱると簡単にはずれる!

清掃に使うハケが最初から付属している!!清掃しろ!と物語る一品です。

 

大きな歯車がついているがこれがモータの回転が伝わり、豆をミールされる重要な所だ。軽くその下の円盤を時計わわりに回すと部品がはずれる。

おお!豆を挽く部分 ウスのような物がでてきた。豆のカスがいたるところについている!

内部はもっとコーヒーの粉がびっしりついている。なるほど、これがたまってくると負荷がかかり、故障につながるのか!これらを丁寧にハケでブラシング”!作業中はコーヒーの、とても香り良い匂いがただよってくる。

 

といっても!スグ

 

 

わずか2分程で清掃できました。めんどくさい?とはあまり思えず。これだけで、おいしいコーヒーが飲めるならと逆に思えました。しかし結構な挽きカスがたまるもんだなと感心します。

 

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