WF-1000XM3ワイヤレスイヤホン何がすごい?その3

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

WF-1000xm3 おととぎれ

 

購入者が一番きにする問題!全作品WF-1000Xには音とぎれ問題に悩まされ、初期の段階でメリカリやショップに持ち込み売ってしまうユーザーが続出したくらいだ。

WF-1000X所有のユーザーはファームウェアのアップデート提供に心をおどらされ音とぎれ問題がこれで解消されるものだと毎回裏切られていたものだ。

結局、今回新作がでることにより、ソフトウェアでは音とぎれを改善できないと実証したようなもの。悔しいばかりである。実際今回のWF-1000xm3は音とぎれを解消するために様々な工夫がされている。

アンテナまでも改良

全機種までは片方のイヤホンがデータを発信しもう片方のイヤホンで受信していた。具体的には頭蓋骨が壁となり、様々な原因で音跡切れとなっていた。しかし今回は、イヤホン自体が独立して受診するため音とぎれしにくい構造であるには間違いがない。

本当にとぎれない??

とぎれにくい??

実験してみた。

町にでて具体的に人が多く、今までなら音とぎれしまくる、いつもの場所で試してみた。

ぐるぐる1時間ほど散歩してみた。

 

駐車場や電車の中、自動車で20kmぐらい助手席に乗り合計4時間ためしました、

 

結果は音とぎれゼロです。

そうゼロです、びっくりです。

今回はSONYはよい物を作りました。勝手満足しています。

夏にヘッドホンは熱くてかなわん!と言う方は検討されてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

最後までお読み頂きありがとうございました

コメントを残す

*