無印良品|高級コーヒーメーカーMJ-CM1その2

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どんなふうに豆を挽けるのか?

スイッチを押すだけで豆を挽きお湯が注がれ勝手にコーヒーができるのだが 豆を挽けた時点で確認してみた

お!細かく挽けている!!しかも予め挽いてあるコーヒーと比べると香りが全く違う!
凄く濃い香り?深みがある香り!とにかく香りが違う。
ちなみに、この機種はコーヒ豆の挽き具合を5段階、変える事ができる。つまり自分好みになるまで濃さなど調整できるのだ。

1杯分を作ってみました。お!!これまた!よい香り。

ここがポイント
注ぐ温度にも気を使っており87度のお湯で注がれます。あまりにも熱湯だと苦みが強く、バランスがとれない為、追及された87度のお湯で注ぎコーヒーを最もおいしく飲める状態にまでもっていきます。さらにハンドドリップ同様、「蒸らし」の工程もそなえているので専門店に近いコーヒーができる。

気になるお味は!?

うまい!これは、うまい!の一言である。プロのハンドドリップを実現したと言う意味は理解ができる。

今回使用した豆は
無印良品
Cafe&Meal MUJI
オリジナルブレンドコーヒー豆 200g 990円(税込み)である

実にさっさりした味わいの朝にもってこいのコーヒーだ!

他ブランドのコーヒー豆も試してみた!
無印良品のコーヒー豆をもっともおいしく飲むる為に、とあるが他ブランドの豆は挽けるのか試してみました。
多数のマメを試しましたが、ブランドと言うより、種類や焙煎によって使用できないものもある。
例えば種類で言うとコーヒー豆が入るっていく通路にひっかかる大きさの豆は使用できない。また油分が多いもの、これも豆同士くっつき、うまく、穴にはいらない。タイマーを使い朝飲もうとすると豆が詰まりお湯だけが落ちているなんて事が数回あった。使用していくうちにその辺りが見極められてくる。

検証結果はうまい、おいしいコーヒーが飲めました。がメンテナンスはいるのか?次回確認してみます

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最後までお読み頂きありがとうございました

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