ちまたで話題のSONY!ワイヤレス ステレオ ヘッドセットWF-1000Xに実力は!

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ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットWF-1000Xとは!

左右独立型ワイヤレスヘッドホンなのである!?
ん!ようするのケーブルがないヘッドホンなのである。しかもノイズキャンセリング内臓!
ん!ようするに周囲の環境音が聞こえにくくなりヘッドホンから聞こえる音に集中できるの機能の事である。

 

そもそも!ケーブルがあるといけないのか?

・やはりケーブルが邪魔でという人にはワイヤレスの開放感は最高のプレゼントである。

・ケーブルがあると、線にふれると音が線からヘッドホンに伝わりノイズがでる。

糸電話のように。

これをタッチノイズ!と呼ばれています。

さて箱の中身は!

少し大き目のケースのなかにLとR文字が刻印されたヘッドセットが入っています。

このケースにバッテリーが内臓されており本体を2回充電する事ができるすぐれたヤツ!

こんな耳より小さいサイズにバッテリーやアンテナなど内臓されておりカタログ値では約3時間も音楽等を楽しめます。

(実際はもう少し短いです。。。2h30mくらいかな?)

 

初期設定方法はタッチ!?

なんとケースの裏に今流行のNFCマークが!!
つまりケースの裏「Nマーク」とスマホの裏「Nマーク」をかざすだけで、設定が簡単に終わりスマホの音楽を聞く事ができる。
Nマークがない場合は?

手動でわずらわしい操作が必要です。(いわえる手動ペアリング作業)

スマホアプリで聞ける音!聞こえない音があるのか?

よく他社の安価なワイヤレスヘッドホンを購入すると!音楽は聴けるが映画アプリやワンセグなどの音が聞く事ができない事がしばしばあります。!

この、SONY WF-1000Xの実力は!

インターネットラジオ「radiko」やyoutubeやnetflixやゲーム!その他スマホ本体からでる音だったらヘッドセットで聞こえるか検証しました。

結果、全て聞くことができますが!?動画は少し!ほんの少し遅延があります。つまり実際の画像と音とがズレている為、違和感があります。とくにシーンが変わっているにもかかわらず、音声は前のシーンの音が”聞こえます。しかしごくわずか、時間にすると1秒あるかどうか?!の体感でした。

そもそもなぜ聞こえる聞こえないがあるのか!

ここが購入する時のポイント!

この機器はBluetoothで接続されていますが

家電やで売っているBluetoothのヘッドセットで動画や映画を見ると音が聞こえない場合があります。

特に 片耳のヘッドセットで主に電話メインの安価な物は映画やテレビなどスマホを見ると音がでない場合が多いです。

音がでるか!でないか!高価か安価、基準で選ぶ方法も1つの目やすですが、ここで重要なのが「対応コンテンツ保護SCMS-T方式」なのです。

購入する商品の箱の裏をみてほしい!SCMS-T対応と記載のない商品は!著作権の問題で音がならないアプリがあると思ってほしい!

特に安価な商品は要注意!

今回のSONY WF-1000XはSCM-T対応なので当然全てのアプリが聞くことができました。

 

 

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最後までお読み頂きありがとうございました

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